学生の時、顎ニキビで悩まされた私の口コミ

私は高校2年生のころ、顎ニキビで相当悩まされました。出来始めた時は、またいつものニキビだろうし、すぐ治ると思い込み特に気にはしていませんでした。

しかし、何日たっても治ることはなく、気づけばどんどん大きくなっていってました。しかも中に芯があるような大きなニキビでものすごくいたいし、真っ赤で目立つしで最悪でした。

その悪夢はさらに続いていき、1つしかなかったニキビがどんどん増えはじめたのです。

しかも、どれも芯があって真っ赤ですごく大きいもの。嫌だからどうしても芯を出そうとしては失敗し、赤さが増していき悪循環。学校に行くのも嫌になり、行かない日もありました。

そうこうしていても治るはずはなく、増えていく一方なので、皮膚科に行くことに決めました。皮膚科でも驚かれたくらいのニキビの量でした。

先生は食生活の見直しと、睡眠をしっかりとることと指導され、飲み薬と塗り薬をもらいました。その日から生活習慣にも気を付けるようになり、薬のおかげもあってその日から約か月ほどでほとんど目立たないくらいに。

こんなにも顎ニキビが生活を左右すると思っていませんでした。あの時の教訓を生かして、生活習慣は今でも乱さないようにしています。

顎ニキビをつぶして就活の面接に挑んだ体験口コミ

就職活動中のことでした。やっとのことで、最終面接まで残ることができました。
面接の2日前、顎にニキビができてしまいました。薄いピンク色になって皮膚が腫れています。
今ならまだメイクでカバーできるけれど、面接までには治らないだろうし、さらに悪化するかもしれません。

顎ニキビは目立ちますし、印象も良くないでしょう。もう祈るような気持ちでした。
面接までは夜更かしもせず、食生活にも気をつけましたが、たった2日間のことで効果が現れることはありませんでした。
面接当日の朝、悪い予感が命中しました。顎ニキビが悪化し、ぷくりと白いニキビに変わっていたのです。2日前よりかなり目立ちます。

白ニキビの上からメイクをするのは無理です。ニキビの周りを囲むようにファンデを塗り、面接会場の会社まで行きました。
そして、化粧室でニキビをつぶしました。透明の液体が出てきましたが、コンシーラーとファンデを塗り、面接に挑みました。

面接が終了して化粧室に向かうと透明の液が固まっていました。
しかし、そんな無茶をしたからか、翌日はさらに大きなニキビになってしまったのです。
結局面接は成功しましたが、ニキビが治るまでに一週間近くかかってしまいました。

顎ニキビに効果があると口コミのメルラインを使ってみた

私は昔からニキビが多くできるほうで顔中にニキビがあったのですが洗顔などのケアをしていれば、段々と顔中にあったニキビは減っていき高校を卒業することにはほとんど気にならなくなるくらいになっていました。

しかし、顎ニキビだけは他の部分と違って洗顔などのケアをしていても一向に治っているようには見えず何個かは潰れたニキビ跡のようなものができてしまっていました。

私はニキビ跡が残るのだけは嫌であったため様々な方法で治そうと試みたのですが、市販の洗顔クリームや化粧水では多少効果があるもののやはり目立つのは変わらずに段々と私のコンプレックスとなっていました。

そこで最後に頼ったのが、ネットの口コミで顎ニキビに効くと言われているメルラインです。良い値段がする商品ですが使ってみると自分でも実感できるほど治っていくのがわかります。

最初のうちは、少し小さくなってきたかなという程度でしたが一か月ほどで全く気にならない程度まで治ました。さらに、ニキビ跡もひどかったのですがニキビ跡も全然目立たなくなり、私のコンプレックスの部分が一気に解消されました。

ネットでの口コミも案外バカにできないと思い、メルラインに感謝しています。